・遺産遺産!→遺言で私父に一切を譲ると明言(詳しく知らないが残ってる遺産が遺産なので有効らしい)
・裁判されると困るだろう→困らない、寧ろ裁判記録が残ると困るのはいとこ父母
・遺産よこせ→固定資産税がかかるだけの土地しかない
(寄付しようとしたら市に断られたくらいに価値が無い寧ろ相続税でマイナス)
・生前贈与あるだろ!平等にしろ→いとこ方の生前贈与の方が大きい、書類証拠あり
・とにかく平等にしろ!平等!→医療費も折半しようか?平等に
上記を淡々と言っても納得しないので
「平等になった際にいとこ父に残るのは、固定資産税を払い続ける土地と、
亡くなる直前までの医療費半分と、介護をしなかった親の遺産を半分にしろと裁判を起こした記録だよ」
と言ったらやっと黙った。
そもそも私たちに相続権は無い。
ちゃんとした親戚付き合いをしていたら
「(義)親の世話を押し付けヤッホー!貰うもん貰ってるし藪蛇になるから遺産相続は放棄しとこ」
って案件なのわかりそうなものなのに…何でこんなに残念なんだろ。
話したその日は「こいつと血が繋がってるのか…」と気分が沈んだ。
遺産って人を狂わせるな。
それとも裁判起こすってワードをいう事を聞かせられる魔法の言葉とでも思ってたのかな。
●コメント
できもしない裁判www
「どうぞどうぞ」でほっとくきゃよかったねw
おじも自分の子にくらい釘さしときゃいいのに
…って相続権もないし、そこまでとは思わんわな
●コメント
いや確実に勝てるにしても手間はかかるんだから
アホが理解して諦める方が良いだろJk
●コメント
それ以前に訴え自体が成立しない
相続権無い人間が相続の訴え起こしてたとえ負けるにしても裁判にまで持ち込めるなら、
いくらでも嫌がらせできちゃうだろ
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1492355053/