旅行先で偶然いい雰囲気の店を見つけたので入ろうとしたら、外からはまったくわからなかったが
実はドレスコードの必要な高級店だった
そのときTシャツだったので無理だなと判断して即回れ右したら、後ろから店員が追いかけてきて
「恐れ入ります、ご予約の○○様ですか?」と聞かれた←田中とか鈴木とかよくある苗字
「私は○○ですが、予約はしていませんよ」と返したら怪訝な顔をして、少し待っていてほしいと残して
店に走って戻っていった
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