高校の頃付き合い始めた彼に「手作り弁当が食べたい」と頼まれ、張り切って作って次の日渡した。
お昼に一緒に食べようと思ったら、「早弁で食べた。うまかった」との返事。
安心していたら、後から彼のクラスの友達に
「A君(彼)が弁当を『うえーまずい』ってわめきながら捨ててたよ」と聞かされた。
ショックで、彼に「まずかったら次から直すから言ってよ」と半泣きで言った。
そしたら
※アフィリエイト広告を利用しています
投稿日:
Copyright© 鬼嫁の種 , 2026 All Rights Reserved Powered by STINGER.