6年間音沙汰なく、二度と会うことはないだろう、新聞のおくやみ欄でも見てくれるだろうかと思っていた。
ところが先日、孫息子から修学旅行のおみやげが届いた。お守りと生八つ橋で手紙も添えてあった。
私たちのいない雨の夕方、出ていった孫娘、孫息子。板挟みになっていたふたり。元気で生きていてよかった。
NHKのドラマ「梅ちゃん先生」で、頑張って生きていたら神様がご褒美をくれると励ます場面があった。
ドラマのように、ばあちゃんもおはぎのご褒美をあげたいと思う。
●コメント
「どっちもどっち」 じゃないと思う
お孫さんはこの私さんから離れたから、良い子に育ったのだな
6年前の長男夫婦の決断にGJ 敬礼したい
しかし、孫の可愛い姿だけ思い出に残して会えないなんて恐ろしい復讐だ。
それだけのことをこの投稿者の老女はしでかしたのだろうな
●コメント
復讐してるんだろうけど伝わってないぞ
●コメント
ちゃろで吹いてしまうw
●コメント
なんだこのトメ、反省どころか開き直ってやがる。クソだな。間違いなくクソだ。
●コメント
乙華麗
●コメント
孫息子、大人だな。
孫息子から見ても大嫌いに見えるような態度とってたババアか…
くそだろうなw
●コメント
孫を板挟みにしたという自覚はあってもそれをちっとも反省してないのは何なんだろうね
孫への愛情