ウエディングドレスのビスチェ部分を下げて胸だしてて、
オッサンが後ろから手を回して揉んでた。
私、硬直。
なにか訳わからない挨拶にもならない言葉を発して、即退散。
気が動転したまま挙式に参加。
さっきのオッサンと新郎、別人じゃん、あのオッサン誰よっ?
で、披露宴が始まったら、新婦側主賓としてスピーチしたのが、
例のオッサンだった。
友人、人付き合いは良く考えた方がいいよ。
もう私は友達「だった」人にならせていただきますよ。
引用元:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/sousai/1372332217/