そのまま車を走らせ、着いた先は地元警察署。
婦警さんに「お家が火事になって、あなたのご家族と連絡がとれない。誰か親戚の大人の人と連絡がとれないかな」みたいなこと言われたと思う。
母方の祖父母と、叔父さん夫婦が来てくれた所までは覚えてる。
極度の緊張と貧血で倒れてて、気が付くと病院で側には叔母さんが付き添っててくれた。
家が火事でみんな焼け氏んだんだ、これからどうなるんだろ。
と不安になっていたら
「お母さん達ね、○○の温泉に居て今こっちに帰って来てるから」
緊張の糸が切れたのか、それから2日間眠りっぱなしだったらしい。
●コメント
細かい事だけど、それ2日目って言わない?
●コメント
そういうことか。家で寝てたら先生が起こしに来たのかと思ってワケわかんなかったわ。
林間学校から帰ったら家族全員惨殺されてた練馬一家殺しのノーキル版みたいな話だね。
●コメント
誰も怪我してなくて良かった。
温泉旅行から帰ってきたら、家が燃えてたとか
スレ主家族は火事の後始末が修羅場だったろうな。
引用元: http://kanae.5ch.net/test/read.cgi/kankon/1407501228/