●コメント
ちょっと詳しく聞いてみたいなァ
■俺
詳しく言うとですね。
朝早くに母方の実家からじいさんの訃報。
寝床で寝たまま逝ってたらしい。
取りあえず家族で実家に向かう。
その間に実家では医者によるタヒ亡確認終了。
到着と同時に通夜の準備をはじめた。
じいちゃんタヒんじゃったのか・・・とか思いながら
忙しく台所で母を手伝ってたら後ろからじいさんが
「お、Kちゃん(俺)きたんか。久しぶりやんけ」
と俺に声をかけてきた。
マジで時が止まったね。そして数秒後とどろく悲鳴w
実家にいた親族全員が集まっては叫んでた。
んでまぁ何がなんだかよくわからんけどタヒんだはずなのに
復活したんでめでたいって事で、タイの御頭食って
親族集まっちゃったんで宴会ですよ。じいさんも大ハッスル。
そして翌朝じいさん逝った。宴会しに生き返っただけみたいだった。
●コメント
それは衝撃的だわ。
ニュースになんなかったの?
●コメント
冥福を祈…ん?
すまんがワラタw
>宴会しに生き返っただけみたいだった。
とくにコレ。
●コメント
凄い話だ。
●コメント
ワロタ後になんかほろりときた
●コメント
リクエストに答えてくれてアリガトン。そしていい話でヨカッタ!
●コメント
んなバカな~、まあ、最後がよかったから90点!
●コメント
結構世界中に例があるらしいよ。
タヒ亡確認→復活。
●コメント
じいちゃん、もの凄いこの世に未練が残ってたんだろうな。
親戚中で宴会したからじいちゃんも満足して亡くなったのか。
●コメント
これ以上の理想的なタヒに方を見たことが無い
今まで生きてきて最も衝撃的だった体験