なんか揉めてるから吐き出して逃げる。
帰ってきたら、自○した姉の遺品(大量の小説)が
二束三文で売り払われてた。
司馬遼太郎・北方謙三・池波正太郎・島田庄司etc・・・
大きな本棚ひとつ埋めてもあり余る姉の蔵書が壊滅状態。
(西村京太郎は書き込みがあるせいか無事だった)
同居人の女は"本を読むところなんて見ないし
埃かぶってるから、要らない本だと思った"などと供述しており…
要らないワケねえだろこの××
これだけでも眩暈がしたのに、
・なんでそんな辛気臭いもの取っておいてるの?
・(事情を話して)そうだったんだ…でもむしろ良かったかな。
ネクラなお義姉さんとか扱いに困る(笑)絶対に気が合わない(笑)(笑)
他にもなんか言ってたけど
これしか印象に残らなかった。
