俺と兄貴の存在にはジジイ気づいてないようで、
母思いの兄貴がおもっきりキレて、ジジイをおもっきり突き飛ばす。
ジジイ、気持ちいいくらいに吹っ飛び、地面にキス状態
あたり大騒ぎで駅員数名も飛んでくる。
俺もキレてたので「クソジジイふざけんなボケ!!」とすごんだら
ジジイは「ひぃぃい!」とか奇声をあげながら消えていった。
特に警察沙汰にもならなかったが
弱者には強気のクズジジイは本当にずうずうしい。
ちなみにオカンの立ってた場所はど真ん中ではなくはしっこのほう
突っ込み来る前に一応。
邪魔ということはまずありえない。
●コメント
オカンが突き飛ばされる前にいや衝突される前に
いや近づいてくる前にジジイを瞬殺しても良かった
でも熱血ブラザーズGJ
(-д-)本当にあったずうずうしい話 第162話
https://www.logsoku.com/r/2ch.net/kankon/1350672805/