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鬼嫁の種

【雑談】教材販売かなんかの電話が来たので断ったら数分後また電話が。DQN「おいこら、なんだ今の態度。俺は空手二段だ。今夜7時にお前の家に集団で行くぞ!」俺「(何だこいつw)」

更新日:

はいはい、警察と消費者センターに通報するので、
もう一度会社の名前を聞かせてもらおうか」

DQN「木下(仮名)」
俺「個人名はわかったから、会社の名前を言いなさい」

DQN「そっちに言った時に言う」
俺「別に来なくていいから、今すぐ言いなさい」

DQN「あのな、『言いなさい』というのが、人に物を頼む時の態度か」
俺「お前なめとんか。お前のほうこそ人に教材を売る時の態度か。
さっさと会社の名前を言えや馬鹿」


DQN「怒怒怒ふじこふじこ」
俺「(木下を罵倒したうえで)今の録音しているので
警察を呼んで待っとくわ。ばーか」

ガチャン

それ以降もDQNは何回もしつこく電話をかけてきたので、とらずにガン無視
約束の午後7時、いくらでも返り討ちにする準備を整えてたのに奴は来なかった

●コメント
そりゃ来ないだろうねww
来る度胸あったら褒めてあげたいよね

●コメント
最近、マンション投資の電話が多い。
なので相手が話す前に、マンション投資の話?って聞いて
そうですってなったら、ざんねーんって言って問答無用で切る。

●コメント
テレアポで思い出した話
当時、実家住まいで大学生だった

夜たまたま家にいたら「〇〇君(俺)いますか?」と女性から固定電話に入電
同級生だと思い取り次ぐ母親

出てみると、同級生でもなんでもなく
東京の会社の人で怪しいセールスの電話だとわかった

話を詳しく聞くと「来週末、そちらに伺うので
お会いして話ができませんか?」とのこと

飛行機の距離を来るのかw
予定もないし、場所もファミレスでってことだから危険もないだろう
面白そうだから行ってみようw

ってことで了承し当日出向いた
そこには若いギャル風の女がいた

「電話ではどうも☆」
「じゃあ早速ウチの商品の説明させてもらうね☆」

電話では崩れてはいたが敬語だったのに
会った瞬間からタメ語だったのは笑った

何か物品の話だと思ってたんだが聞くと
『年会費払って会員になれば全国の施設がお値打ち価格で利用できますよ』
的なものだった

せっかくだからと終始
「すごいですね!お得ですね!」
「これならみんなすぐ会員になるでしょう?」
と聞こえがいい反応をして、では契約をとなった段で

「いえ、結構です(・-・)真顔」と返した

ギャルは非常にムッとした顔をしていた
なにやら上司?と携帯で連絡を取っていたが、徹頭徹尾

「いえ、結構です(・-・)真顔」
の俺に諦めたらしく解散することになった

んで、何が図々しいかというと
ファミレスをあとにする時、会計でおごらされたこと

俺はドリンクバーのみ注文してたんだけど、ギャルは
「小腹がすいた」とかで軽食も頼んでた
レジに伝票を出す俺を尻目に当然のように先に店を出て行った
しょうがなく会計の後、俺も店を出たんだけど


待っていたギャルに「むかつくよ」と言われた

なぜ見ず知らずのギャル(ちなみに可愛くない)に
奢らなければならなかったのか
契約するしないは個人の自由じゃないか
話を聞きに来てくれただけでも企業としてはありがたいんじゃないのか
経費で出せよ

まあ面白い経験させてもらったからいいんだけどね

(-д-)本当にあったずうずうしい話 第193話

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