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鬼嫁の種

【メシマズ】結婚後初めて帰省した時に、メシマズの母が料理の腕前プロ級の嫁に向かって「料理を仕込んであげる!」と言い出した。めんどくさいからまあいいか、と思ってコタツで寝っ転がってた俺 → 結果

更新日:

帰ってきてから、嫁は糞不味い料理しか作ってくれない。

嫁は冷たい笑顔で

「あなたはこれが好きなんでしょ。お義母さんが

『息子ちゃんはこれしか食べないのよ、アタシの作ったこの料理が好きなのよ』って言ってたもんね」

と言う。許して ボスケテ

という話があったのを思い出した

●コメントA
新婚時代、それに似たことをやってしまった。

家ごとに味の好みは違う。
早く夫の家の味を覚えようとして、一生懸命姑の味付けを覚えた。
夫も舅も、いつも黙って残さず食べていた。

ある日、姑がお出かけの日、うっかり自分の味付けでスープをつくってしまった。
夫と舅が、いつもと違って「おいしい、おいしい。」と言いながら食べてくれた。
それ以来、舅から「あのスープ」のリクエストが何度も来た。
次の姑がお出かけの日、試しに煮物の味付けを自分流にしてみた。
2人とも、「おいしい」と言いながら、勢いよく食べた。
「お母さん(姑)の料理は、あまりうまくないからなあ。」
「うん、うん。」

なんだ、早く言ってよorz


●コメント
同居だったのか大変だったね

いつも思うんだが、同居するとトメが家事をしなくなるのは何故なんだろうねえ

●コメント
そりゃ、住み込みのお手伝いさんがいるのに
わざわざ自分で家事をしようという気は起こらないでしょうよ。
やるとしても自分が楽しむ趣味程度。

●コメント
なんで「夫の家の味を」なんて思うんだろう
その発想自体がわからない
(コメントAさんを叩いてるわけじゃないんだゴメン)
作る人が食べたいようにつくるんじゃダメなのか?
クレームが来たら調整する、って程度の対応してるんだが…

●コメント
夫の家の味=夫が好きな味のはず!という思い込みがあるからかと。
実際にはそうじゃないケースも多いんだけどね。

●コメント
同居の家族の味覚が合わないのは悲劇だろうなぁ。
食べ物に対してのキャパシティがちっさい家族だったら大変そう。


●コメント
うちは旦那がことあるごとに「家の飯はまずい」を連発してたし
トメさんも鼻息荒く嫁に教え込む!てことはないから
たまに料理を作らされるときには自分の味で作ってるわ
ただ旦那の家族の好き嫌いの多さに辟易としてるけどな
作りたいものも作れねえ

家事はトメさんの領域で、あんまり手出ししないようにしてるから
住み込み家政婦とか思われてなさそうでよかった

●コメント
夫の家の味を覚えなきゃ!と思う人は
夫の家に嫁として 入 っ た 意識があるんだろうなぁ。

夫と2人で家庭を 新 し く 作 る 意識のある人は
そんなこと考えないだろう。

●コメント
同居だと「嫁入り」だからね
台所が別で食事も別でもないかぎり
嫁子の好きにさせていただきます!なんてできねーよ

●コメント
単に旦那さんが大好きで、おふくろの味を食べさせてあげたい!(舅はオマケ)かもしれないよ。

引用元: 【enemy】真のエネミーは義実家ではなく配偶者136【敵】
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/live/1231748197/

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