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鬼嫁の種

【衝撃体験】介護者用のソープをしていた頃の話。バイトの若い男性を女性客の家まで迎えに行ったら…

更新日:

インターホンをならしても反応がなく、

声をかけて扉を開き、中に入ると、

お風呂の方から声が聞こえました

入浴の介助をしてるのかなと思ってのぞいたら、

ドアを開きっぱなしで、

バスタブにその男性、初老の女性、女の子が入っていました

(むこうは気付いていません)

男性はずっと身体を触っていました

女性は女の子のケツを触っていました

それを見た瞬間吐き気がして、

一度帰宅しました

それからすぐに辞めました

長々失礼しました

●コメント
鍵かかってなかったんかい

■私
そのお宅はいつも鍵がかかってなかったですね

比較的田舎というのもありましたが、、

●コメント
よくわからん
女の子ってのはその7歳くらいの娘なの?

■私
そうです、

父と娘と、介護者の女性が入浴していました

●コメント
>女性は女の子のケツを触っていました

イヤらしい感情なのかな?
女の子は抵抗するそぶりもなく?

■私
ただ嬉しそうに撫でていたのでわからず…

女の子はキャッキャッとしていました

自分も触られながら、撫でていたので異様な雰囲気でした

気持ちの悪い内容ですみません

●コメント
これはまたディープな…
介護の世界って、公にできない部分がありますよね。

その7才くらいの女の子、どんなふうに
育っていくんだか。

■私
介護の世界は闇が深いです

他人だからまだできたのかなと思いました

家族の介護は本当に大変です

●コメント
介護の世界の「性介護」、新聞でチラッと読んだこと
があります。でもここまでディープな内容とは思わず…
男性なら発散のお手伝い、女性なら玩具を使ったり、
それくらいのものかな?と軽く考えてました。

違うんですね。都市部から離れるほどに、その内容が
エスカレートしていくようにも思えます…
「性に関することは恥ずかしくはない、誰もが
欲求を持っているのだから」と分かってはいても、
実際に目の当たりにしたら間違いなくトラウマになるわ

■私
実は私も結婚前、ヘルパーとして働いていて、

障がい者のそういった介護サービスをしていた

こともあります。でも当時はそこまでディープな

ものではなく、手袋をしながら刺激して差し上げて、

洗面器に出していただく、というような

いかにも「医療」という雰囲気のものでした。

でも最近では、ちゃんと体温と心を感じる

サービスをクライエントさんは求めている、との

ことで、そのニーズに応えていく傾向にある

との新聞の小さな記事を読みました。

それがこういうことだったとは…根深いですね。

●コメント
自分は仕事だからと割り切れるかもしれないけどいくら同性でも自分の子供触られて平気なのかな
何より仕事中に何で子供連れて来てるんだろ?
7歳位なら大人になっても覚えていそう

引用元: ・奥様が墓場まで持っていく黒い過去 60
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/ms/1515827112/

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