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鬼嫁の種

【衝撃体験】儚げで守ってあげたくなるようなタイプで美人の友人がキャバ嬢になり、とある手口で男たちに貢がせていた!

更新日:

元々素質があったのか、客にブランド物を貢がせまくり、クリスマスやホワイトデーは同じ品を多数の男性客にねだり、手元に1つ残して質屋に売りさばく。

そして、

「私は白血病で治療にお金がかかるから働いてるの」

男はバカなもんで、これを信じて彼女に金銭的支援をし、彼女は現金をたんまり稼いでダイエット開始。

「来月入院するの。放射線治療も始めるから、これが最期かも」

本当に患者なんじゃないかと思うほど痩せた頃、高飛び。

2県隣りあたりの県の県庁所在地に移住

そこで同じ手口で稼ぐ。

だいたい1県に半年程度住んで、日本列島を北から順に移動してた。

方言の問題は、元々彼女は関西出身で

「子供の頃関西にいたから、ずっと直れへんねん」

と、どこの土地に住んでも関西弁で統一していた。

途中何度か彼女に会ったけど、いつも7~8台の携帯を持ってた。

北から順に南下して、東京・横浜・大阪・名古屋・福岡は飛ばして、最後は九州南部まで移動。

さすがに30代半ばになったので引退。

貯めた資産は10桁。

先日、東京に購入した億ションに招待された。

今後は「親の資産を受け継いだお嬢様」という設定で婚活してセレブを捕まえるか、捕まらなかったら生涯優雅に暮らすんだって。

私は彼女にバイトで雇われ、彼女が死んだ設定の頃、彼女の姉という設定で、お世話になった男性達に挨拶に行った。

一定額以上の現金を貢いでくれた男性が多数いたけど、それは全額使わずに、彼女の個々の判断で数割返却した。

「妹がお世話になったそうで、ありがとうございました」

とお礼を言って、いただいた額の数割を「余った治療費」として返した。

なので疑われてもいないし、調査されたこともない。

墓参りがしたいという要望は、まだ納骨してないとか適当に言い訳をしてのらりくらり。

病床で書いた設定のお礼状と、遺品として彼女愛用の香水を染み込ませたハンカチ一枚と写真を渡した。

(その為にいかにも入院中で頭にバンダナ巻いた写真を定期的に病院のベッドで撮影した)

大都市を外したのは、出張で過去に貢がせたお客との再会を回避する為、東京は終の棲家にする為に外したそうな。

昨年彼女のミッションが終わり、同時に私の姉としてのミッションも終わったので記念カキコ。

●コメント
すげぇええ!!!
友人さん、ものすごい頭良いんだろうな

●コメント
最低
白血病に苦しむ全ての人に謝罪してほしいわ

引用元:http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1415927686/

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