息子の誕生日なのでバースデーケーキを有名な地元の洋菓子店に
受け取りに行ったところ
出て行くと、園でも有名なセコケチAが、娘をつれて立っていた。
たしか息子と、このセコケチ子が同じ誕生日だったはず・・
嫌な予感がしてたら、セコケチが満面の笑顔で近づいてきました。
「こんにちは☆私さん。やっぱりココのケーキ買ったんだ~
うちの姫も今日誕生日なので、よかったらそのケーキ仲良く半分づつ分けようよ。
ここからだと私の家の方が近いから、切ってあげる~。」
この寒空に薄着の親子にこんなことを、にこにこ言われてで怖くなりました。
相手にしないで洋菓子店に逃げ込みました。
私の表情に、お店の人が「どうしたんですか?」と聞いてくれたので、
セコケチのことを話しました。
「もしかして・・」といいながら、お店のひとが、
お店の外に見に行ってくれました。
セコケチは入ってきません。
後で聞くと
