兄夫婦の娘である姪っ子2人(高校生)が
「私のヴァイオリン持って帰らないでよ!」と怒ってきた。
姪っ子と兄嫁曰く
「祖母(母)が亡くなったら、ヴァイオリンを譲り受ける約束をしている」とのこと。
でも、私達は母から直接「譲る」と約束している。
兄は「え、そんな約束知らない」と逃げ腰だが、
「俺らが同居してたんだから、ヴァイオリン譲るべき、
お前らは自分のがあるだろう?」と言われた。
確かに兄夫婦は同居していたけど、それは兄嫁が
母のところで姪っ子にヴァイオリンを習わせたくて、
頼み込んで同居したという過去がある。
それに、姪っ子にも1人ずつヴァイオリンがある。(安いやつらしいけど)
今、すごく揉めていて、母の妹である叔母にヴァイオリンを預かってもらっている。
弁護士を挟むと、どうしても同居していた兄夫婦側が有利なんだろうなあ…
●コメント
素人でも高いって分かるもの口約束で譲る譲らないしてたらそりゃあ揉める
しかも楽器ってその人の相棒みたいなかけがえのないものじゃん
そこをきちんとしないで揉めて困ってるといったも
自業自得みたいなものって思ってしまうよ
ちなみに兄嫁を擁護するつもりはない
バイオリンのためにわざわざ同居って図々しいと思うし
●コメントA
遺言書でもなければ孫に直接財産を分与なんて出来ないしなぁ
逆に言えば遺言書が無い口約束だけなら
姉妹「だけ」で分ける事は出来ないんだよね
3人兄弟で2挺しかないなら1挺を現金遺産で購入して3挺にして分けるとか
2挺とも現金に換えて3等分するとかになってしまうんじゃないかと…
●コメント
土地と建物を相続したらヴァイオリン2艇より多くなるのでは
兄嫁と姪は相続に関係ないんだから無視して兄と交渉して
相続後は絶縁すりゃいいと思うわ
●コメント
口約束はあったと言った側に立証責任があるから
録音なり何なりで立証できないと厳しいね
注意すべきは「兄嫁」「姪」にはそもそも相続権がないこと
兄嫁や姪が何と言っても無視していいし争うなら兄
法律通りなら>>●コメントA案になるけど
どうしても思い入れあるなら弁護士だね
ちなみに兄家族が同居してたからといって有利になることはないです
■私
口約束なのは本当に私たちの自業自得です。
あと書き方が悪かったです。
兄は兄嫁と姪が母のヴァイオリンを譲り受けるという約束は聞いていませんが
母が亡くなる前に兄に
「ヴァイオリンは娘2人にあげて、家はあなたの好きにしたらいい」
と言われていた。と言ってくれましたが
兄嫁と姪がヴァイオリンは私たちが貰う約束した!と兄を責めたところ、
兄は手のひら返しで「お前ら持ってるから娘達に譲れ!」と言ってきました。
同居うんぬんは理由にならないんですね。
先ほども、ヴァイオリンを預かっていただいている叔母に
「弁護士挟んだ方が早く決まるんじゃない?どちらのものになるにでも」
と言われたので思い切って弁護士に相談してみようと思います。
●コメント
口約束という事はその時の気分で両方に言ってるとも考えられるんだよ。
叔母さんが言うように弁護士を挟むのがベストだと思う。
■私
これから弁護士に相談しようと思うのでご指摘通り締めさせていただきます
引用元: ・スレを立てるまでに至らない愚痴・悩み・相談part92
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1519797012/