私が小学6年の時登校班で登校していたのだか
毎日遅刻して来る兄弟がいた
時間はキッチリ守って出るよう指導されていて
遅れた子は親が送るシステムだった
私はリーダーだったので時間を守り集合場所から出発していた
ある日遅刻兄弟のお母さんが私に文句を言いにきた
『あんたね!?上級生なら下級生を待ってあげようとゆう優しさないの!?
可哀想だと思わないのか!』
そこで私は普通に答えた
『可哀想だと思うなら
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