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鬼嫁の種

【衝撃体験】寒がりな彼女は極端なクーラー嫌い。どんなに暑くても「じゃあ裸にでもなれば?」とクーラーをつけさせてくれず、限界を感じた俺は別れを切り出した。あれから7年、ある日同僚の話を聞いて衝撃!

更新日:

暑くて暑くてしょうがなかった2010年の夏。

近くには熊谷、館林、佐野があるような場所に住んでいた。

ところが、当時付き合ってた彼女が「寒いから」とクーラーを頑なに嫌う人だった。

室温が29度なのでクーラー付けたら「扇風機で十分でしょ」、

31度なら「別に死なない」、

33度なら「じゃあ裸にでもなれば?私は平気だけど」

という感じ。

付き合い始めたのが前の年の秋からだったので、涼しい間は話も合うし趣味の話で意気投合できたし

いい人だなと思っていたけど、さすがに限界を感じて別れを切り出した。

「なんでみんな私の苦しさをわかってくれないの!」

と喚いてたけどそれはこっちのセリフだよと言いたい気持ちを抑えるのに大変だった。

あれから7年経った今年の夏、同僚が

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