おばちゃん「あらそう、お宅のブルーベリー美味しいのよ、この間も
ジャム作ったんだけど近所でも評判いいのよ」
おっちゃん「うちも商売で作ってるの、勝手に取られたら困るんだよ」
おばちゃん「でも、お宅の宣伝してあげてるのよ」
おっちゃん「それはありがたいですけどね、買ってからにしてくださいよ」
おばちゃん「あらそう、今度から買う事にするわ」
と、しこたま詰んで行ったそうだ。
へたに逆恨みされて悪い噂たてられるよりマシって考えたそうだ。
●コメント
ブルーベリーの話だけに、なかなかブルーなものがあるんだな。
●コメント
むしろベリーブルーだな
●コメント
はいはいおあとがよろしいようで。
●コメント
タイガータイガー
●コメント
読んでいてじれっタイガー
引用元: (-д-)本当にあったずうずうしい話 第59話