保 「な…!おば…!母親ですけど?!」
私 「エッ…!うそ、ヤダーごめんなさい!…てっきり、
お ば あ ち ゃ ま だからお孫さんの躾に責任を感じていなくて
放置しているのかと…。あとやっぱり、お ば あ ち ゃ ま は
お耳が遠くていらっしゃるから、
騒がれていても気が付かなかったのかと…」
保 「…!…!(絶句)」
私 「でもまあ、私が言いたいこと、分かってくださいましたよね?
おま…お子さん?達に注意していただけますよね」
おばあちゃま改めお母様がた、顔真っ赤になっていました。
私は友達が待つ席に戻り、
私 「間違えちゃった!おばあちゃまじゃなくて
お母様なんだって!はずいー」
友 「私もおばあちゃんかと思った」
2人とも、やたらハキハキと「おばあちゃま」という
単語を口にしていた気がする。周囲で吹き出している人がいた。
そしてお母様とお子様達は、その後直ぐにお帰りになっていた。
ちなみに当然その人達がお母様だとは分かっていたよ。
彼女達、下手したら当時25歳の私より若かったかもしれないし、
おばあちゃまは酷だったよなぁと思う。
言い返されなくてよかったよ。
あと、私の祖母は私が悪いことをすればきちんと叱ってくれる人なので、
おばあちゃんは孫に責任がないから~は、
言っていて祖母の顔がチラつき申し訳ない気持ちになったなぁ…。
私という孫はほんとにもう…(´・ω・`)
DQNぽくてごめんね。おしまい。
●コメント
女特有のねちこさが垣間見えて気持ち悪い
●コメント
超GJ
●コメント
スーッとした
胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい!(131)
http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/kankon/1426682736/