男「まじこの料理で俺気持ち悪くなったんですけどー?
どうしてくれんの?うぉぉぉおおおえぇぇぇぇええ」
店員「大変申し訳ございません」
男「だから、まじでどうしてくれんの?
うぉおおおおええぇぇぇええ」
女「ちょっと・・・やめようよ・・・」
男「うぉぉぉぉおえぇぇぇぇぇ、マジ無理」
店員「胃薬お出ししましょうか?」
男「塩かけすぎてマジで気持ち悪いんだけど?
俺を杀殳す気??うぉぉぉぉおえぇぇぇ」
店員「お薬を・・・」
男「だーーかーーーらーー気持ちうぉえぇぇぇぇぇ」
周囲の目は冷たいのに気がつかない男
彼女はかわいそうに小さくなってた
男は料理の作り直しをさせたいのか、タダにさせたいのか、慰謝料を貰いたいのか
さっぱりわからないけど吐く演技を続けていた
店員「お客様大丈夫ですか?」
男「大丈夫に見えるわけ?おえ(ry」
店員「わかりました、救急車をお呼びしますね」
男「!!!!!!・・・・もう大丈夫、なおったから」
店員「本当に大丈夫ですか?気持ち悪いんですよね?」
男「いや、大丈夫。まじ平気だからもう下がっていいよ」
店員「かしこまりました、ごゆっくり」
脅し?に屈することなく黙らせた店員さんGJだったよ
ちなみに店員さんは若い女の子だったから、怖かったと思う
そのあと彼女はずーっと無口だったが、お金を払って帰って行った
引用元:http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1360936838/