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鬼嫁の種

【クズ】娘が生後三ヶ月のころ、旦那に娘をあずけて「買い物行ってる間みといてね」とお願いしてでかけた→帰ると、娘は一人家の中に閉じ込められていた。

更新日:

そしたら案の定、娘は旦那に懐かない
赤ちゃんの頃は旦那が家に居ると怯えて泣き続け、
小学生に入るまで父親と認識できなくておじちゃんと呼んでいた
小学校で支障があるから無理に「お父さん」になおしたけど、
それでもずっと違和感があったらしい

娘が中学生になった頃、「ずっと違和感が拭えない、
私にはお父さんはいない」とお父さんからおじさん呼ばわりに戻った
そこからお父さんと呼ぶことは一度もなく、娘は結婚して家を出た
そんな娘も子供ができ、子供も小学生に入る年齢になった
父親との関係が心配だったけど、ランドセルを買いに行った時、
ちゃんと「おとーしゃん」と呼んでいたので安心した
孫は私のことをおばーしゃまと呼んでくれるが、旦那のことは団地のおじちゃんだった
旦那は私に「娘や孫がああなったのはお前のせいだ」と
顔を合わせると文句を言ってくる
でも、私や娘を最初に裏切ったのは全部旦那
娘置き去りや落とした話をしても、旦那は記憶にもないらしい

●コメント
なにかの精神障害なんじゃないの…

■私
娘をペットだと言い張ったことはある
見合して三男坊をもらったけど、甘やかされたせいで
マザコン気質なせいで、最後まで父親になれなかったんだろう
娘は言葉の端々から旦那を父親と思えなかったことが
伝わってきてたから、本当に申し訳なかった

家庭科の授業で「家族揃って夕飯を食べましょう」
って宿題を、娘はあたりまえのように
「私と、お母さんと、妹と、ペットのポチと食べました」
ってレポート書いて学校から電話まであった
娘は父親が家族というのが理解できなかったみたい

●コメント
>娘をペットだと言い張ったことはある
>娘は父親が家族というのが理解できなかったみたい

むしろ家族じゃない・ありえないってこと、ちゃんと理解してると言える

●コメント
私はあなたも怖いよ・・・
娘を底まで蔑ろにする旦那と離婚もせず、
娘に苦痛を強い続けてたんでしょ?
旦那が父親であることをホウキしたのと同じように
あなたは母である妻であること優先したんでしょ

なのにそこの自覚がないのが怖い
娘さん、よく死なずに生き延びたよ

●コメント
昭和時代なんて片親はイジメられまともな職にもつけない、
保障だってないのに、軽々と離婚なんてできないんだよ
キリンの田村みたいな生活が幸せなのか?違うだろ
貧困になるとそこから這い上がることすら困難になるんだぞ

●コメント
少なくとも今一緒に居ることは無いと思う

●コメント
だから簡単に離婚ができない時代だったんだって書いてるじゃない。
今でこそ女から離婚姿態というのが普通だけれども、
当時は結婚したら耐えるもの、って風潮だったから
報告者さんを責めるのは間違ってると思うんだけど。

●コメント
同感。

何だかんだ言いながら、ちゃっかり妹まで作っている。
昭和の時代が母子家庭に風当たりが強かったって言い訳も、
子供達より世間体取っただけ。
昭和を盾に擁護している人がいるけど、孫が父親を団地の…って、くだり。
孫を父親に会わせているって事だよね?
姉をペット扱いして殺されかけた人に孫を会わせるんだ?
呼び方に優越感浸ってないで、遠ざけないのかな?
離婚してないみたいだけど。

●コメント
自分の父親もなかなかのクズなんだけど
最近になってからそんなのと縁を切らせてくれなかった、
なんだかんだ理由つけて離婚しなかった母親も自分の敵なんだと気付いたよ

何を書いても構いませんので@生活板 9
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1439212209/

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