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鬼嫁の種

【恐怖】夜中3時。「ピンポーン×2」私「え、誰…」ドアの向こうの人「警察です」私「警察かぁ。事件かな?とりあえずドアスコープで確認…えっ…?」

更新日:

私が1週間前に体験した実話

都内で一人暮らししてるんだけど、夜中3時半頃、ベットでスマホいじってたら
「ピンポーン」てチャイムが鳴った。
私には夜中に尋ねてくる友人などいない。
というかどの時間帯にも遊びに来る友人なんていない。

シーンとした夜中だからインターホンの音が際立って聞こえて、
ビビり半分「誰?」って疑問半分。
酔っ払った住人が自分家と間違えて押すこともあるかもだしと
ベットから出ずに考えてたら「ピンポーン」て2回目のインターホンが鳴った。

思わずビクッてなった。

(2回鳴らすってことは確実にウチに用があるよね? え?誰誰?)
ウチ1kなので、めっちゃビビりながらゆっくりベットから出て
恐る恐る玄関の方に近づいたら 「警察です」って
ドアの向こうから低い男の人の声が聞こえた。

急に声がしたから死ぬかと思った、マジでビビった。
けど、別に私は悪いことしてないし
こんな時間に警察くるってことは近所で何か事件でもあったのかと思って
恐怖でドキドキしながらも来客の主が判明したことで、
少し安心してとりあえずドア前まで行ってドアスコープ覗いた・・・
・・・ら、

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-kowabana

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