私は家の片付けをした後、近所の一人暮らしの老人宅の片付けを手伝ったり在宅の仕事をしてた。
子供も学校で片付けボランティア
トメは完全なお客様で飲料水を汲みに行く事もしない。
ある日近所の人から井戸の御礼で冬瓜をもらったので、薄く切ってコンビーフと炒め煮にした。
トメは一目見るなり
「犬のエサを食べろって言うの?冬瓜は海老と あわせるものでしょう。下茹でもしないしこんなに薄く切って、これだから田舎者は」
って言うような意味の言葉を自称京都弁で言った。
冬瓜とコンビーフのたいたんは祖母が京女に通ってた時(戦前)、
寮の食事で出ていたのを教えてもらったもの。
滋賀出身のお前が京都代表みたいな口ぶりでよく言うわとムカついたので、次の日他県に住む 次男宅へトメを荷物ごと配達した。
次男は「ママンが頼ってくれて嬉しいよ。落ち着くまでここにいて」って感じ(落ち着くも何もトメの家は無事)
次男嫁は次男と私の手前トメをもてなしている様に見えたけど、夏休みに子供と里帰りしたまま戻ってこなかった。
(休みの終わりに帰るとトメの荷物が増えていたのでUターン)
次男の子供は転校し、以来別居状態のまま私立一貫校に入学してしまった。
次男嫁の実家は長男夫婦が同居してたけど、出て行ってしまって次男の子を離さないらしい。
トメは今も次男宅で暮らしている。膝を悪くして一人暮らしは難しいと聞く。
お歳暮やお中元のやり取りで次男と話すけど
「やっぱり次男さんって頼りになるんですね。これからもトメさんをよろしくお願いします」と言うと嬉しそうだ。
●コメント
策士っていうか、京女って怖いっていうか…。
●コメント
結局、みんな幸福になったんだからいいジャマイカw
●コメント
>>スレ主のお子さんもボランティア手伝ったりで、えらいね。
なんつーか、嫁と張り合うタイミングも内容もくだらなすぎるトメだ。
次男もはっちゃけたけど自分で自分の母親の世話をしてるなら、
このスレではマシな方だよねw
まるく収まってよかった。
●コメント
はっちゃけは行われているのだが
>>スレ主家で行われたわけではないという…ややこしいなw
●コメント
何か、この次男薄ら寒いぐらい突き抜けちゃってるよね。
>「やっぱり次男さんって頼りになるんですね。これからもトメさんをよろしくお願いします」
>と言うと嬉しそうだ。
妻子が出て行ったという事実があってすらも、「頼りになる僕タン偉い!!」が抜けてない…
ここまで馬鹿だと、素晴らしい脳内変換が起こっていて、
「嫁子は私立校に通うために実家に帰っているだけ。
ママンがあの世に旅立って子供の学校が落ち着いたら、またこの家に帰ってくる」
って思っていそうだ。離婚の有無に関わらず。
ママンが亡くなったら擦り寄ってくるんだろうな。キモイ
●コメント
次男は生活費を次男嫁と子供に払ってるのかなぁ。
払ってるとは思えないけどさw
●コメント
いや、ママンが亡くなってからではなくて、
要介護になったらすり寄ってくるのではないだろうか?
「ママンはもう年寄りで、うるさいこと言わないよ!
大丈夫だから戻ってきて。ボキタンのママンに親孝行させてあげる!」
引用元: ・【やっと】豹変次男はっちゃけ病10【俺のターン!】
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