さいきん近所で話題になった「僕は大学生だ」の話。
近所のアパートのそばに車を止めるDQNがいた。まあ、邪魔にならないように
止めるなら良いんだが、道を塞ぐ感じに堂々と止めるもんだから、もう邪魔で邪魔でしょうがなかった。
住民たちもたまりかね数人で注意しようと言うことになった。
自分もその中の一人として同行し、DQNがいつも止める場所に先回りして、DQNが来るのを待っていた。
しばらくすると、案の定DQN登場。
住民「ここに車を止めると本当に迷惑なんだよ。」
DQN「え、あなた方は何様のつもりですか?」
住民「・・・(お、逆切れか?)」
DQN「僕は大学生ですよ。」
住民「・・・(それがどうかしたのか?)」
DQN「あなた方にとっては雲の上の存在なんですよ!!」
住民「・・・(もう訳がわかんねーよ)」
すかさず、住民側の一人が
