しかも合同披露宴とか言いだしっぺのお兄さん夫婦、披露宴しなかったのはデキ婚ってだけじゃなくて
お金がないからだって言ってたし、その時も決してお金があるようにも見えなかったから
親がその分出すのかなと思ったら、私たちの披露宴に合流させてもらうだけみたいなノリ。
つまり自分たちの衣装代は出すけど他は出さなくてもいいってつもりだった。
彼は私が神経質に考えすぎる、もっと柔軟になれとか説教してきて
でも私は絶対嫌だと拒否した。
そしてうちの両親が、彼が親やお兄さんの意見に賛同してることに危惧を抱き
彼の両親に「二人の式場が決まった今の段階で出てくるような話ではない。披露宴は別々に」と申し入れた。
そこから双方の両親も険悪になって、私もこれじゃきっと結婚しても
彼は私の味方になってくれないと判断、破談にした。
後日、破談理由を知った共通の友人たちが一斉に「ないわーーーーーー」と彼を批判。
で、それまでは私が我儘だと認識していた彼も、自分ちがおかしいと気付いたらしく
復縁をしつこく迫られたけど拒否。
でもこの時勇気を出して破談にしたおかげで後に素敵な夫と知り合えたでヨシ。
●コメント
めでたしめでたし
●コメント
おめでとう!!
今幸せで本当によかったね
■私
ありがとーーー!
引用元:今までにあった修羅場を語れ【その23】
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1494568938/