先日、足の悪い母に頼まれて
母の好きな鞄の店に行った時の話。
予算と希望する鞄の形を店員さんと話しながら見て、
ある程度目星をつけたところで
それまで接客してくれた店員さんは
バックヤードに在庫を見に行くために席を外しました。
戻ってくるまでに
自分用にもと店内を見回していたんだけど
別の店員がつかつかと寄ってきて
「お客様は買うものも決まっていないし、
値段も気にされているようですから
うちの鞄はお買いにならないほうが
いいんじゃないですか」と言ってきた。
びっくりして困惑する私に鼻で笑って
※アフィリエイト広告を利用しています
投稿日:
Copyright© 鬼嫁の種 , 2026 All Rights Reserved Powered by STINGER.