JRで〇線と~線、さらに複数の私鉄の乗換えもできるそこそこ大きい駅での話
22時過ぎた駅のホーム上には電車待ちがチラホラ
その中を盲目のおじいさんが駅員さんの腕を持って移動してた
杖は持っていたけど駅員さんに誘導してもらっている感じ
そしたらいきなり1人のサラリーマンA(40歳くらい)が
あなたいい加減にしたらどうですか?いつもいつも目に余るんですよ。
ほんとに毎日あんまりじゃないですか?…etc
と駅員さんに連れられたおじいさんに文句?を言いながら2人についてホームを移動
(どうも話しからしておじいさんは毎日もしくは頻繁にホームを歩く時に駅員さんに手をかしてもらっているらしい
この駅は時間とか乗換えのタイミングによったら人も多くなるし、
ホームが一部狭いところもあるので、目が見えないと結構危険かもしれない)
駅員さんは
困ってる方に手を貸すのは当たり前なのでー、それでもいつもの事なのでー
とか言ってAに対して、わかったからあっちいけオーラ出していたのに、Aはしつこく2人についていってた
近くいた人は、え?なに?みたいな感じで自分含め誰もがポカーン
