実質当面の洋服と本当に身一つで出て行ったので、まあ仕方がないかとも思っていた。
純愛というか、まあ言葉を借りるならど真ん中と青春のやり直しに
ウキウキだったのだろうと思う。
彼女の方もそうだったんだろうと思う。
今年に入って元旦那から連絡があった。
ど真ん中と言ってた彼女が病気で、元義理両親の介護をしてくれる人がいなくなって、
財産をすべて私に渡してしまったので、いろんな意味で家計に余裕がないから
お金を貸してほしいらしい。
離婚に町面しているとき「どんな苦労も苦労と思わないし、一緒にいるだけで幸せ。
お金や財産ではこの心の隙間を埋められない。」
そういいましたよね。
まあ頑張って苦労して幸せになってほしいなと思いました。
元義理両親にも、病気の彼女にも恨みというほどのものは感じないけど、
まあどうなっても関係ないし関心もない。
元旦那にはできるだけ長く苦労して幸せを味わってくださいとは思うけど。
私はもらった家を売って普通に働いて生きてます。
正直元旦那とのことがトラウマになってずっと一人だけど、一人も悪くないと思ってます。
●コメント
あのスレはキモいストーカー予備軍のすくつだよ