
私の肌ってアレルギーで小さい頃からガサガサで、年中痒くて赤くなっています。
それを承知で、旦那も結婚してくれたし、お義母さんも結婚を承諾してくれました。
が、結婚後は態度が急変。
「あんたのその汚い肌、かくしときなさいよ!みっともない!」
「醜いわね!ごはんの中に肌が汚くなる毒なんて、入ってるんじゃないの?」
「貴方のごはんなんて、薬臭くて食べられない!」(と言いながら、毎日残さず食べる)
数々の暴言に、旦那は何も言ってくれず、私はただただ「仕方ない…」とガマンする日々でした。
で、私の肌はストレスにも弱く、結婚後年々と肌はガサガサと荒れてきて、関節が開かなくなるほど腕も手も
醜く腫上ってしまいました。
今日は、そう言う腕やら手を見てどーでもよくなって、ボーっとリビングで何もしていなかったら、
お義母さんがまたイヤミをいいにやってきました。
私はもうどうでもよくて、「私の薬くさい手で作られたごはん食べたくないんですよねー。
じゃあ、食べないでください。私の手って、ほら(見せながら)こんなに腫上っちゃって
膿んで来ちゃって…これじゃ家事も何も出来ない。」と、ぼんやりと言っちまいました。
お義母さんは「この気持ち悪い醜いお化け!嫁になんてもらうんじゃ無かったよ!最初は大人しいから
使えると思ったから、気持ち悪くても我慢しておいといたのよ!」と怒鳴りました。