ご飯の量はなんと2.8合。茶碗一杯が約0.4合というから、ざっと7杯分。
たっぷりの出汁で玉ねぎを煮込み、カツを入れて出汁を吸わせたら、
特大卵を溶いてとじ、かける。テーブルに届いた時点で既にどんぶりからあふれているので、
崩れないよう注意しながら、スプーンでお椀に移しながら食べた。
この味とボリュームで700円(途中からは原材料費の値上がりで800円に)という脅威の安さ。
採算はギリギリだったが「お客さんはわざわざここまで足を運んでくれとる。
儲けは二の次。良かった言うて帰ってもらえたら」。
そんな人柄も魅力で、店は繁盛し、年に何度もテレビ局の取材が入った。
だが、雲行きが変わってきたのは数年前から。
「大」を頼んでは、半分以上残して帰る客が相次ぐようになった。
「スマホいうんかな。あれで写真を撮るだけ撮ってな。
残った分はほかすしかないけど、お米もお金ももったいないやろ…。
それ見とったらおっちゃん、何かもう、情けのうなってな…」と肩を落とす。
毎朝7時過ぎには店に入り、出汁を引き、高校野球シーズンは90キロ近い米を洗い、
100枚以上のカツを揚げてお客を出迎えた。
定休日も年末年始ぐらい。年も重ね、立ち仕事で痛めた腰が悪化しながらも
「お客さんのために」と続けてきたが、半年ほど前「もうやめどきや」と決意したという。
続きはソース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-11000235-maidonans-life
●コメント
残したら一万円にしておけ。
●コメント
逆
最初に一万円で販売
完食したらお釣りをバック
●コメント
金じゃなくてお米とかがもったいないってことじゃね?
●コメント
食育が進んだからな
今時、糖質を過剰摂取するアスリートはいないだろ
●コメント
有力校ラグビー部の部員とかめちゃくちゃ食うぞ
●コメント
高校野球選手なら丼飯三杯。カラダを絞るのは何年も先でまずは体を大きくするのが当たり前
●コメント
じゃあ頼むなよっていう
●コメント
2.8合は二人で食ってもきついな・・・
●コメント
出た料理パシャパシャ撮る狂人ほんま多すぎる。誰がそんなもん見るんだよ。さっさと食えよ
●コメント
自分で頼んだ分を完食しないやつは嫌い
●コメント
通ってた大学の近くの食堂もカレーの大盛りが同じような理由で凄く多かったわ
かなり前に閉店したと風の便りに聞いたが・・・
●コメント
81歳で現役なのか凄いな
●コメント
残すだけなら店主も笑って許しただろうが
写真とって騒いであげく残すってのが度し難いだろうな
●コメント
ご飯の量はなんと2.8合。
無理だろう普通は
●コメント
二郎みたいに初めての客は大はお断りにすればよかったのに
●コメント
作ってくれる人、やってくれる人に感謝する
その人の気持ちを考える
どっちが先か分からないが
やる側もやってもらう側も金が貰えれば
金を払っているから当たり前になってしまった
悲しい悲しい悲しい
●コメント
小で1号で、それもイかれてる
●コメント
きちんと金は払ってる
食べても捨てても店の利益は変わらない
一口も食べなくても問題無い
●コメント
メニューにしたのは
商売としてはじめたわけじゃないからね。
●コメント
金取ってなかったの?
●コメント
カツカツだと。
●コメント
インスタ映えの為なら何してもありだからな
無くした方がええわ
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並で一合あるのかよ
●コメント
カツ丼大好きだー
●コメント
米が多いんやな
●コメント
撮影したい人のために大盛りカツ丼の食品サンプル作ってさ、
こういうのが出て来るけど食べきれるかって張り紙すればよかったのに。
●コメント
学生だけとかでいいやん
●コメント
食べ物を残す奴だけは許せんわ
命をなんだと思ってやがる
●コメント
こういうのを民度っていうんだよな
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1566035060/