はっきりと本人の口から復讐という言葉が出た訳ではないけれど、
意味は同じだと思う。
夫は義父のシに当たって、私が葬儀に出なかったのが長年不満だったらしい。
だからやり返したんだと責めるような口ぶりで言ってきた。
けれど、義父の時はそもそも葬儀を行なっていないはず。
何故なら義父は生前、自分のシ後は献体にと遺言を残しており、
体がないのでは仕方がないと義姉達が葬儀をしないと決めた。
子供の受験も重なった為、義実家には夫だけが向かったのが事の真相。
その後の法事などには参加したのも、手伝いなどをしていたのも、
夫の記憶からは丸っと削除されていたようだ。
義父はともかく義母の時はきちんと一緒に送ったのにそれも忘れていた。
夫の中では、とにかく「旦那の親がしんだのに付き添わない薄情な嫁」
ということになっていたらしい。
ようやく俺の気持ちが分かったか、と
少し得意げな夫に、開いた口が塞がらなかった。
今になって、義父が以前口にしていた
「アイツ(夫)は大供だから」という言葉を思い出してしまう。
子供ならぬ大供。
幼稚で思い込みが激しいから、アンタには苦労をかけるかもしれない。
という義父の台詞を、今ひしひしと実感している。
●コメント
さあ、緑の紙を用意してください。
文を読む限り、子どもたちは自立済みなんですね?
ならば何もえんりょすることはありません。
「薄情な嫁」を定年退職しましょう。
●コメント
婚姻生活を続けるか否かはともかく
都合の良い記憶改変をする性格なのだというところは、
これからも忘れない方が良いと思います
●コメント
ご主人はあてに出来ないし、これからもあなたを振り回すだろうね。
離婚するのも大変そうだけど一緒にいたら精神削られて潰されると思う。
どちらが良いかよく考えてみて。
●コメント
事の真相とまるっと削除された話をしたら何というのだろうか…
●コメント
正直、独立した子供が複数いるような年で、
今まで気づかなかったの・・・?と疑問が
■私
指摘は最もだと思う。
ただ、お見合いからの結婚だったからか、夫には
たいした期待もなければ愛情と言えるだけの思い入れもない。
そしてそれは相手も同じこと。
彼の子供っぽい言動を修正しながら今まで連れ添ってきた。
結婚までした仲だし、よっぽどのことがない限りは妻として
勤めを果たそうと考えていた。
彼が完璧な夫ではないように、私も完璧からはほど遠い妻だと思うから、
多少のことは流せた。
でも、今回夫が父をきちんと送ってくれなかったことで、
夫は夫としての役割からは外れた存在なのではないか?と
疑問に思うようになった。
先ほど、義姉から電話があったけれど、お歳暮のことで夫に連絡した際に
父の訃報を知ったと言う。
父が逝ってから実に半月もの間、夫は自分の縁筋への連絡すら
放置していたことになる。
義姉からは謝罪されたが謝るべきは夫であって彼女ではない。
そして、肝心の夫からは、自分の代わりに
義姉へお歳暮を送るようメールが来ていた。
明太子くらい自分で送れ。
●コメント
愛情が無くても夫婦はやってける気はするけど
夫や家族としての信頼が無くなったら
そこで終わりだよなぁ
お疲れ様です。
落ち着いたらこれからのこと
決めればいいと思います
●コメント
記憶の改竄したこと、葬儀に出ないどころか
連絡すらしていなかったことを指摘して、これからは自分で送れ。
一言でも反論すれば即義姉に事の経緯を話して
どちらが正しい記憶か確認するぞ!
って怒っていいレベル
●コメント
義理姉に夫さんの父の葬式の際の
間違った記憶を訂正してもらうべきでは?
引用元: ・スレを立てるまでに至らない愚痴・悩み・相談part106
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1540558607/