
DQというか、思わぬ形で反撃していた話。
飲むと命に関わる、というわけではないが、
お酒に弱くて飲まない私。
夫実家は酒豪揃いで、二十前の良コトメ以外のウトメ、
コウトはがばがば飲む。
夫実家は少々香ばしいものの、あまり会わなければ気にならない程度なので
そうギスギスしていないが、お酒が入ると絡む、セクハラで手が付けられない。
夫とコトメが助けてくれるが、その日はコウトの結婚が決まった日で
いつも以上にぐでんぐでん。
そこで私に「飲め、飲まないと雰囲気が壊れる」と絡む。
あんまりしつこいので、勧められた缶ビール一本飲んだ。
そこから次の朝まで記憶が無い。
夫とコトメの証言によると、