ドイツのサッカー中継で、ハノーファーのDF室屋成をめぐってトラブルが起きた。
ドイツ『フォーカス』などが8日に伝えている。
室屋が所属するドイツ2部のハノーファーは6日、アウエと対戦して1-1で引き分けた。
このときにドイツ『スカイ』で解説を務めたヨルグ・ダールマン氏の発言が、問題視されている。
ダールマン氏は室屋が決定機を逃したあと、
「ハノーファーでの最初の得点になるはずだった。彼の最後のゴールは寿司の国でのことだ」とコメント。
この発言がSNSで注目され、
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