サツマイモを入れたら校舎中に匂いがw
土地が余りまくってた時代の建物だからやたら広いんだけど
匂いをたどって1年生が覗きに来るわ(私達は三年生)
先生も「お前らいい加減にしろよw」と笑うわだったけど
とうとう校長室まで匂いが届いて
「焼きいも作ってる生徒は校長室に来なさい」と呼び出し
クラス全員で出頭して、あくまで昼御飯で押し通したわw
弁当代わりとなれば強くも言えないようで
「他の生徒の気が散るから、匂いが強いものは控えなさい」
で放免してもらった
その校舎は老朽化で壊され、高校は新しいとこに引っ越しちゃったんだけど
今でも懐かしい思い出よ
●コメント
今は亡き父方の伯母(長子)の家の石炭小屋から
ストーブ用の石炭(コークスかも)をとってきたのを思い出した。
自分のストーブの思い出はそれだな。
秋から春にかけて伯母家に訪れれば
雪下ろし・雪かきと共に若い世代の仕事だったから
学校の石油ストーブで湿度を上げるために
水を入れた大鍋に牛乳瓶を入れておいた思い出のある人は結構いるんじゃないかな
●コメント
コークスを燃やす鋳鉄製のストーブだったけど、
載せてあるアルマイトの桶に牛乳瓶を入れておいたら瓶の底が抜けたことがあるw
引用元:俺の中の日本昔話魂が揺さぶられる
http://mojokosan.doorblog.jp/archives/55160766.html