持ってたパンをひっぱりだして
線路の外に放りなげたら嬉しそうにパンを追って
子犬は去っていった。
すぐに電車が駆け込んできて、結構危機一髪だったんだと実感。
しばらく足が震えてたまらなかった。
●コメントA
GJ!
俺だったらどーしたかな?って考える
あわてるだけで何もできなかっただろう
俺の分も毎日がんばってくれ
とりあえず近所の猫に刺身あげてくる
●コメントB
>>●コメントA超BJ!つうか止めとけボケ。
●コメントA
すまん冗談だ、刺身なんて俺もずいぶん食ってない
●コメントB
ならヨシ。俺とオマエは同類項。