テレビの中の男は見るのを異常に嫌がっている、必シに見ないようにしている
抵抗しているはずなのにいつの間にか男はその何かを凝視し始める
その目がもう普通の人の目じゃなくなってた
そのまま男はゲタゲタ笑ったり、罵声を罵ったり、首をフラフラさしてる
その表情の変化が普通じゃないのよ4倍速ぐらいのスピードで変わっていく
後ろのものは普通のスピードで動いてる
でもその男の首から上が異常なスピードで動いて何かを喋ってる
最後に撮影者であろう人から「自分の名前 わかるか?」って質問がある
男は「アビャ、ヒヒヒ、○川○二、」って答えてた声と口がまったく合ってなかった
撮影者「あ~、こいつもうだめだ」
これでDVD終了
DVD見終わって正直俺らは具合が悪くなってた
Aは嬉しそうに早口で説明を言ってるが正直聞きたくない
もう見たくなかったから3人で目で合図してそのまま帰る事に
帰りの車の中で連れが
「A必シで説明入れてたとき、口の動きおかしくなかったあのビデオみたいな・・」
Aはそのまま行方不明、2ヶ月ぐらいして全らでジサツしてた
あれを見た俺らも自分が壊れるんじゃないかって思うようになってきた
引用元: ・シぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?103
https://hobby7.5ch.net/test/read.cgi/occult/1121003790/