その昔、お正月に偽実家でおさんどんさせられるのは恒例の行事でした。
そのお正月の間、エロボケクソウトと下品なクソドン百姓な親戚供はだらだらと酒を飲んで泥酔。
数々のセクハラ三昧に、小心な私はひそかに泣いたり、だんなに訴えたりしたけど、
だんなはとにかくもめごとが嫌いでズバッと言ってくれないどころか
定番の悪気は無いとか酒の上だからとか・・・
そんなある年(5年目くらいかな)、クソウトに後ろから思いっきり抱きつかれて、
下半身密着の上チチをおもいっきり揉まれた。
それを見ていた親戚のクソジジイ達は爆笑。
それを見ておろおろ+愛想笑いでとりなそうとするするエネ夫(当時)に猛烈に頭にきてブチキレ
