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鬼嫁の種

【理解不能】カップル「結婚しよう!」男「じゃあこれからは…」女「ヒエッ…」←こんな状況でも結婚してしまう人がいる事実…

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●32歳までに2人産みたくて、28歳から婚活スタート。
28歳で婚活相手とデキ婚。
31歳で2人目出産。相手の男の事は
「よく見てなかった」「時間がなかった」。

●彼氏彼女の間柄でも確かに問題はたくさんあったが、
彼氏が家持ちなので我慢する。
→よく考えたら借地の持ち家かつ築30年
改修改修でお金が無い!


家持ちだから我慢してたのに!

●オタクだけど趣味辞めて結婚します!
→趣味はやっぱり大事なので細々と続けたい
→許可降りず
→その他諸々我慢のしすぎで体調を崩す
→離婚

●結婚しようとお互いに決めた瞬間に、後出しで
「結婚したらラーメン禁止」
(僕のお母さんはラーメンなんて食べないので)

「結婚したら高い化粧品禁止」
(僕のお母さんは高い化粧品なんて使ってないので)

「結婚したらオシャレ禁止」
(僕のお母さんは以下略)

「結婚したら夫婦なんだから愛情表現はしない」
(僕のお父さんとお母さんは以下略)

と、「理想の夫婦は僕のお父さんとお母さん!」と
ファザコンマザコンを大爆発させてきたので
(この人だけはキレて婚約破棄だけで済んでる)

●普段の生活に出会いがなくて、結婚を前提に
マッチングアプリを始める
→唯一残った相手がモラハラ
→あまりにもマッチングアプリでの相手探しが
しんどかったのでモラハラに耐えて結婚
→大後悔時代

●会社でチヤホヤされててアイドル扱いだったのに、
バツ2彼女持ちとデキ婚
あまりに男慣れしてない上にアホだったので、
口説いてきた社内の男全員と関係を持つ(断るのが苦手)
→やりすぎて会社にいづらくなる
→寿退社
→子持ちで離婚

こんな感じ。

「事実誤認」だと私は思ってる。
結婚したい人はどうしても、相手のことをよく見ようとする。
その中で大事なこと見落とすんだと思う。

親が古風な女の子は
「結婚イコールどうしてもしないといけないこと、
しないと恥ずかしいこと」だと思ってるので、
やっぱ変な男選びがち。

変な男、付き合ってる間の一瞬の輝きだけはうまいんだよね。
あと彼女たちが期待しがちな「古風な男らしさ」を
持ってることも多いんだけど、稼ぎは令和だから
「こいつえらそーなだけで役に立たない!」と
気がついちゃうんだよね……。

●コメント
事実誤認かー
あばたもえくぼってやつね、本当はあばたなのに

■私
あと「配偶者には話し合いの能力がいる」
「男女問わず、困難に立ち向かうガッツと優しさが必要」
の真の意味は結婚式とか子供を産むとかやらないと、わからん

一緒に何か大きいプロジェクトを動かさないと わからん
一緒に働くのが困難なやつとチームは組めん
能力よりも人格ね

そういう意味では職場恋愛ってそれなりに合理的だったんだと思う

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