新郎の顔色が変わり、新婦も顔色を変えて、
慌ただしく披露宴終了。
お見送りの挨拶もなく、新郎新婦の両親も
控室に篭って出で来ず。
式場の職員の人に見送られて招待客は解散。
親族は理由も分からないから会場に残って、
これからどうする?なんて相談してた時
控室から従兄一家が怒り狂って出てきて
「籍を入れられると思うな!」って
泣いてる新婦に怒鳴ったりしてた。
新婦は、ロビーでドレス姿のまま号泣。
意味が分からない親族はオロオロ。
その場は、どうにか収めて解散して、
後日聞いた話によると新婦は職場では
相当嫌われていたらしい。
更に新婦は職場の人気者の女性(既婚)とは
折り合いが悪かったようで何かと嫌がらせを
繰り返していたらしい。
で、その女性が妊娠。
これまで以上に労られるその女性に嫉妬した新婦は
あろうことか、妊婦である女性に椅子(机?)を
思い切りぶつけて(転ばせて?)流産させたらしい。
不可抗力って事で警察沙汰にはならなかったらしいけど、
職場の人間は軒並み欠席。
欠席の意向を式の前に伝えられていたのに、
新婦は新郎に伝えず。
むかつく女が流産しちゃったのーと嘯かれた友人たちも
欠席したらしい。
従兄はその事実を新婦友人に知らされて、
控室で問い詰めて詳細発覚。
もちろん婚約は解消。
その後、新婦はどうなったかは知らない。
●コメント
立派な犯罪者じゃん。何で不可抗力なんだ?
証拠がなかったとか?
●コメント
イスをぶつけたのはわざとではなかったという事かと思った。
わざとではないけど、元々の言動から意識的にやったと
思われてしょうがないって感じなのかなって。
●コメント
> むかつく女が流産しちゃったのーと嘯かれた
たとえ本当は無意識だったとしても、
これで信じろってほうが無理だろ。
●コメント
状況にもよるけど、職場で新婦が
「うっかり」椅子をぶつけてしまった場合
悪意の立証って難しいんじゃないかな。
「私も転んで、椅子が転がっていっちゃって…」とか
言い訳されたら「害意があった」って証明しにくい。
日記に計画を残してたりしたら別だけど。
●コメント
「椅子をぶつける」方向で考えるから不可抗力?
ってなるんじゃないかな。
「椅子にぶつける」って方向で考えたら、
新婦がヨロめいて妊婦同僚さんの方に 倒れてしまい、
妊婦同僚も倒れたところに椅子もしくは机があって・・・
って感じなら 不可抗力って話になってもおかしくないかも。
●コメント
たとえば妊婦が自分のほうに歩いてきた時、
わざと力いっぱい椅子を弾き飛ばすように立ち上がったとする。
それで椅子が妊婦の腹に当たったとしても、
「妊婦がいたなんて気づきませんでした」
って言ってしまえば、それで言い訳として充分通る。
わざとだという証拠はどこにもないのだから。
ただ、普段から妊婦を毛嫌いしていた場合、
たとえ本当にわざとでなかったとしても
「わざと椅子をぶつけた最低女」と思われてしまうよな。
この件も、本当にわざとやったのかどうかわからんのに、
嫌われ者だったばかりに結婚までだめになるなんて本当にざまあ。
●コメント
新郎に真実を伝えた新婦友人はGJすぎるな・・・
●コメント
新婦は自業自得。
新郎は糞嫁掴まずに済んだ。
この結婚式で不幸なのは付き合わされた出席者だな。
引用元:http://www.logsoku.com/r/2ch.net/sousai/1301122632/