別に資金準備も何もせず「欲しいねー」ぐらいの気で居ただけ
→でもずっと空き地だし
→まだ買ってないけど家の土地!
→なのに(その内自分の物になる土地)
取られちゃった、買った人ずるい!
という、どーいう思考だそれ、な考え方から出る愚痴だったらしく、
聞かされた人達は、皆飽きれていた。
そんなに欲しかったのなら、(売りに出されるまで待たずに)
持ち主に直接交渉すればよかったのでは、と
的確なアドバイスをしたご近所さんには、そんな事しなくても、
家の物だったのに、と何だそれ?な愚痴理由・・・もうほっといた
で、そのあともいい年月ほうっておいて(空き地は祖父宅管理)
いよいよ隠居ってんで空き地に家建てるぞーってんで、
色々と住宅会社を回り、数社と突っ込んだ話になったところで、
何件かから「言われたところに、両親の土地が無い」と言われた。
はぁ?と驚いて色々と調べたら、市役所とかに置いてある
地元周辺地図に、反対隣家敷地として記載されていたそうだ・・・
今ではちゃんと両親はそこに住んでるし、地図も直っているが
反対隣家との付き合いは、最低限だそうだ
●コメント
ええと・・・公文書偽造犯罪があったと?
コワー
●コメント
どういう経緯で隣敷地になって、どうやって取り戻したの?
●コメントA
土地の登記はあなたの両親になってるけど、ゼンリンの地図などでは
隣の連中がここはうちのものだと主張したかなにかでそのように
書いてもらってたんじゃないかと予想。
■私
>>●コメントAさんでビンゴです
ああいう、ちょっとした地元用周辺地図って、
ある程度自己申告制な所があるので、しれっと反対側隣家が
「家の」申告していたらしい。
(祖父はそういう事には構わない人なんで・・・)
本格的な依頼にならなければ、正式な登記簿などは
住宅会社には見せませんが、ああいう会社は
事前に土地の形状などを、そういうところで軽く調べるそうで・・・
「ない」と言われて驚きましたね~
かなり慌てて書類やらを調べたりしたので、
解った時には両親飽きれてました
正式に両親が住むようになってからは、両親達が
自己申告したので、記載は直ったそうです
反対側隣家に言わせれば、両親の方が(いずれ)自分達の(物になる筈の)
土地に住んでしまっている、ずうずうしい人らしいです。
影で、誰にも相手にされない愚痴を垂れるだけなので、ほうってあるそうです
https://life9.5ch.net/test/read.cgi/kankon/1195740967/