当然のように業務破綻。
すぐに元上司が
「何とかしてくれ!」
と泣きついてきたが
「手でやれば早いんじゃないっすか?
残業させてもコストゼロなんですしwww」
とすっとぼけたのも懐かしい思い出
●コメント
素敵スグルw
●コメント
日本企業ってさ東電や三菱の不祥事で露呈したけど
リスクマネジメントやセキュリティにやたら金を惜しむよね。
ちょっと異常なくらい軽視したがる。
企業のコストダウンでまずここをやり始めるのは世界でも日本ぐらい。
あと日本における技術者の社会的地位の低さ。
技術者や開発者の発想が明日の飯の種だと言うのにね。
技術大国日本なんて言われてたけど、それも過去の栄光になるだろうね。
●コメント
あくまで仮にの話だけど
そのシステムを勤務時間中に会社の機材を使用して作っていた場合、
法的に問題あったりするの?
●コメント
無いよ
退職の際、機材は返してるから問題ないし、仕事の時間中に仕事を効率化するものを作ってる上、与えられた仕事をやってるので何の問題もない
問題なのは、製作したシステムが会社の所有物になるという事かな
業務上作成したモノは基本的に所有権(著作権は契約次第)が会社のモノになるので、他の場所で同じものを作成して運用するといろいろとあるかもしれない
まぁ、製作者が一緒なら基本罪に問われる事はないが
こういう人間を一番手放しちゃいけないんだけどね
真に優秀な者は、仕事をこなせる人ではなく、誰にでもできるように定型化できる人の事だからな
そのシステムの運用保守を自分の元の給料のウン倍で契約するのが真のプロ
●コメント
引用元:本当にやった復讐 7
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1318085469/