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鬼嫁の種

【嫁いびり】私が出席した結婚式で、新郎母が新郎への手紙を読んだが、姑(新郎祖母)からひどい嫁いびりがあったことを告白した。それを聞いた新郎祖母がうなり声をあげ、会場は修羅場と化してた

投稿日:

「新郎母!お前嫁の癖に!!」、

「生意気な口叩いて何様よ!」

「そうよ、馬引き?の娘ごときが偉そうよ!」

「俺は新郎父とこの女の結婚に反対だったんだ!!」

そして「こっちにこい!新郎祖母に土下座して謝れ!」と言いながら親族が近寄ってきた。

が、新郎が怒りの表情で立ちふさがり、新郎姉もそれに加わった。

新婦は高砂から応援、無事新郎は親族を押しのけて席に座らせた。

新婦両親は感激したようで、「娘を大事にしてくれるんだ」と言って喜んでた。

かっこよかったし、新婦親族と新郎家族にとってはいい式だったんだと思う。

でもさぁ、客が完全に置いてきぼりなんだよねwww

うわーーケンカしてるよーすげーよーこわーよーーってwww

「なななな何だ何だ!!」とか言っちゃってww

立派だよ、新郎母。

だけどなんでこの場でやったんだ?

●コメント
長年の積もり積もった恨みを他所の人間がいる前で暴露したかったのかな、新郎母は。
新郎祖母のうなり声、聞いてみたいわww

●コメント
「長男」の結婚式で、○○家の悪い連鎖を断ち切るためだったんだよ…
証人も多いし、一世一代の大勝負に出たんだねぇ

●コメント
新郎母、その後酷い目に合っていないかが気になる。

■私
ああーそうか…

負の連鎖を断ち切ったのか…

全然不幸じゃないな、凄い人だ…

虐待とかって親も子供の頃に虐待されてたって言うもんね、ガキでゴメン。

うわー何か今すげぇ感動した、いい話じゃね?w

新婦から聞いたけど式の後に離婚するって言ってたよ。

新郎姉も結婚してるし、肩の荷が下りたんだろうね。

新婦によると色々援助もするし、新郎母も働いてるみたいだし。

でもね、給料を貰ったら土下座して「今月分でございます」って新郎祖父母に渡して

その中から小遣いとしていくらか渡されるだけだったみたい…

●コメント
そもそも普通、新郎母の手紙なんてないよな…?
新郎母、自ら出番作って頑張ったのか…スゴイな。

●コメント
新郎家って農家?

●コメント
新郎父は?

一番の悪人はその場にいなかったのか?

●コメント
新郎家って本家&分家がある家柄っぽいな
今時こんな古いしきたりがあるのは農家か漁師位だと思う

●コメント
余興だと考えれば個人的には3万だす価値はアリ

●コメント
こんな修羅場、一生に一度もお目にかかれんな
((((((゜д゜;))))))ヒィィィィィ

●コメント
家庭板の住人なので、私も3万円出してでも
参加したい披露宴だw
で、新郎母に拍手喝采を贈るだろう。

■私
そう、農家!!

その一帯を治める豪農だったとかで結構金持ちっぽい。

私は新婦側だったので新郎父が分かりませんでした。

何か入り乱れて出てきたし、それに皆顔がそっくりなんだものw

●コメント
新郎母の手紙の内容から考えれば、
新郎父は当然、父一族と一緒になって母を責めていたんだろう。

●コメント
>私が私の親に味合わせたような地獄を新婦両親にさせるな

馬ひき?とはいえ実家にまで被害があったのか!
涙がにじんできた。

●コメント
新郎母のこれからの人生、孫一杯に囲まれた幸せな老後になるといいね。

●コメント
>新郎祖母がうなり声をあげ、親族が「新郎母!お前嫁の癖に!!」、
>「生意気な口叩いて何様よ!」「そうよ、馬引き?の娘ごときが偉そうよ!」
>「俺は新郎父とこの女の結婚に反対だったんだ!!」

手紙の内容を裏付けてるのがワロスwww

●コメント
「えっ?何言ってるの新郎母さん?」ってきょとんとするなり、心配そうに
するなりしてたら、新郎母のほうがちょっと変な人と思われてたかもしれないね。
全員単細胞でよかったw

●コメント
>それに皆顔がそっくりなんだものw

あーーーわかる!親戚一同、同じ顔のグラデーションなことってあるよね。
義弟の結婚式で、新婦親戚がそんな感じでビックリした。
お嫁さんの顔もその系統で、生まれた子供の同じ顔。濃い血筋ってあるんだなあ。

●コメント
以前出た披露宴では、新郎一族も新婦一族もそんな感じだったw
今度生まれる赤ちゃんの顔がちょっと楽しみ。
うなってるおばあさんも元は嫁だったんだよね?
いびられて歪んだのかも、と思うと同情の余地もあるような。
他の親戚は知らん。

●コメント
いびられても、このケースの新郎母のような立派な人も居る。
人間力の差が出てるね。

●コメント
どんだけ苦しい思いしたんだか知らんが、
だからといって自分に八つ当たりされるのはごめんだ

●コメント
馬引き?てなんだろ。馬子かな。いつの時代の話だろ。
製粉会社のお嬢さんを粉屋の娘と昔はいったらしいが

●コメント
やんごとない立場の御方になっても、いまだに「粉屋の娘風情が」と
陰で笑ってる陰湿な連中もいるからなあ。

●コメント
でもさー、馬引き?の娘と反対を押し切って結婚したんじゃないの?
なんだか舅方の親族の様子から察すると。
農家の長男の思考はわからん。

●コメント
反対を押し切ったのはよかったが、その後まで情熱は続かなかったんだな。
嫁に生き地獄を味わわせたと。

●コメント
いや「嫁は下からもらえ」を実践したんじゃないかな、この一族。
そんで今までいい様にいたぶってきた嫁が反旗を翻したもんだから

>「俺は新郎父とこの女の結婚に反対だったんだ!!」

こういうセリフが出たんじゃないだろうか?

●コメント
「嫁は下からもらえ」
そうか!納得した。でもおかあさん可哀想。

●コメント
なんかすげーーーー久しぶりに感動したよ

●コメント
いい話ではあるんだけど、そのお母さんの長い年月を思うと泣きたくなる。

●コメント
その後、ありえないくらい幸せになって欲しいよね…
むしろ、俺が幸せにしてやる!ってぐらいだ…
自分、19の小娘ですが…

●コメント
同意。
「お母さんを僕にください!」
28の女ですが。

●コメント
素人はすっこんでなさい

(´・ω・`)ぜひぼくにください。

*****私は見た!!不幸な結婚式27*****
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