
マヤる(演じる)というよりはシキる勢いでやった
最初は屈折した家柄コンプレックスで
私に対して下手下手に出ていたけど、
(これもこれで気持ち悪かった)
娘が生まれて大フィーバー。
テンプレまっしぐら!な糞トメ(夫の母)へ。
夫・ウト(夫の父)に見つかる度にこっ酷く〆られるも
監視を狡猾に潜り抜けて仕掛けてくる。
正直トメ以外には駄々漏れなんだけど
そろそろ三者共々面倒くさくなってきてた。
言って駄目なら実力行使でアリアリネーと
共同主催:夫・特別後援:ウトの元、改めて意趣晴らしに。
夫・ウトのW休日出張で、
突撃禁止令出されているにも関わらず早速我が家に突撃するトメ。
私がうっかり鍵をかけ忘れてたので嬉々としてずかずか踏み込み、
丁度娘のオムツ交換していた私に見下しすぎて見上げてるポーズよろしく御教授開始。
トメ「(ぐだぐだ)…男も産めない石女のくせに一丁前に嫁面しようなんて恥ずかしk」
私「ンナアァアーーーーツンゴンンニャーマバギィ、ィイジィババー」
トメ「は!??」
雄叫びをあげながら娘を高く掲げてライオンキングの名シーンを真顔で再現。
娘「あばぎゃー」