
数年前の話。
当時営業補佐だった私サトコは、
上司の高橋に
「そろそろサトコさんにも
覚えてほしい事あるしね」、
と言われ外回りに同行した。
2回目の外回りの時、高橋が
「忘れ物したからちょっと家に寄っていい?
すぐ近くなんだ」 といい、高橋の自宅へ行った。
車で待ってるつもりが「中入って」と言われ、
ノコノコと中へ。
二階へあがって行き、
戻って来た高橋の手には
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