
子ども乗せて保育園まで法定速度以下で送る途中、道路左側の小児科の駐車場から
バックですごい勢いでキチ車が出てきた。
こちらはクラクション鳴らしつつ
急ブレーキしたが間に合わず、こちらが安全確認しながら反対車線まではみ出して
衝突回避して停車した。
私の車がクラクション鳴らしたまま完全停車しているのにも関わらず
キチ車はバック走行を止めなかった。私の車体左後部側面にめり込んできた。
警察呼んで、私は一旦保育園に子どもを送ったり遅刻連絡を職場に入れたり。
車から出てきたのは推定2ヶ月未満の小さな赤ちゃんを抱いたママ。
私は「ああ、このママ赤ちゃんの世話と看病(小児科から出てきたことから推測)で
疲れ果ててるんだな。ここは穏便に済ませよう。」と思った。
しかしキチママはとんでも理論だった。