※アフィリエイト広告を利用しています

鬼嫁の種

【修羅場・義実家】結婚の挨拶に行った折、夫と私用に用意されたスリッパがホテルの備品でよくある使い捨てのだった。4人目を身籠った時に「畜生腹」と言われた。

投稿日:


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
結婚して数十年なんだけど、只今ニラ落ち中の話。

私が受けたプロポーズの言葉は「宝くじが当たったから結婚しよう」だった。
お互い薄給の新社会人1年目だったから「ちゃんとした結婚式できるよ」かなって思ったら家族3人くらいなら慎ましく生きれば一生困らない金額だった。
「明日僕が死んだとしてこの金が家族(義実家)に渡るなんて嫌だ!それなら君が好きに使って!!」って。

その後のち義家族にご挨拶に行ったらその意味わかった。まぁ出るわ出るわオブラートに包まれた嫌味・差別の数々。構図は義兄・義妹>>>>>>>夫・私。

あ?これはそう思ってしょうがないっすねwと理解して結婚。

そして今現在。義両親が要介護・義兄が糖尿で通院の独身無職・義妹は通いでおさんどん。夫の所に金の無心が来るけど「これが限界」と月数万送ってそれ以外はノータッチ。

夫も私も仕事は辞めず生きてきたから子供4人無事に大学卒業・留学させても家計は順風満杯。

-義実家

Copyright© 鬼嫁の種 , 2026 All Rights Reserved Powered by STINGER.