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鬼嫁の種

【冷めた瞬間】ビーフストロガノフと角煮が食べたいという彼氏のリクエストで作っていたのに、彼氏に味見で少し食べさせたら「こんな程度の味付けじゃお嫁さんにはしてあげられないよ?」と、流し台に料理を捨てやがったので、彼氏の後頭部の髪を掴んで流し台に顔を打ち付けたww、

更新日:

grj10

・暴力描写・DQN臭丸出しなので注意

ビーフストロガノフと角煮が食べたいという彼氏のリクエストで

休日の朝から結構手間暇かけて作っていて、

もう少しで出来上がりというところで彼氏が家に到着

味見をしてもらおうと、少し食べさせたところ

ニコニコしながら「こんな程度の味付けじゃお嫁さんにはしてあげられないよ?

及第点には足りないね」と流し台に料理を捨てやがった

唖然とする私に「俺は味付けには煩いし中々合格点あげられないけどw

まぁ頑張って合格点とれたら結婚してあげてもいいよw」と言う言葉で

我に返り、サーと恋心が冷めた

その後すぐにカーッと怒りがわいてきて

彼氏の後頭部の髪の毛を強く掴んで流し台に顔を打ち付けた

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-冷めた瞬間

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