HOME > 衝撃体験 > 【衝撃体験】ボケてたはずの祖父が臨終間際、父をそばに呼んで喋りだした。 更新日:2026年1月10日 自分の衝撃は、いよいよご臨終という時に ボケてたはずの祖父がカッと目を開いて、 父をそばに呼んで喋りだしたこと。 昔台風で大水が出て、家が流され赤ん坊も死なせてしまった。 避難先で近所に住んでた大工に会った。 嫁も家財道具も流されてたと、 小さい赤ん坊を抱えて呆然としてた。 母さんがその赤ん坊を泣いて欲しがった。 それがお前だ。 続きを読む シェアする Twitter シェア Google+ Pocket B!はてブ LINE -衝撃体験