実家は大きな川が近くにある田舎なんだけど、大雨のときには自主避難する家も多い。
川が氾濫して橋が水没したり幹線道路が分断されたり、くらいは実際に過去何度もあった。
天候被害が年々増してるとのことで、町内会で避難訓練の計画や、とっさに逃げられない
人がいる家庭の把握・避難経路の確認などが話し合われたそう。
そしたら、高齢ニート息子(推定40~45歳)に敷地内プレハブ小屋を与えているという老夫婦が
「うちの息子が、避難なんていやだ、家から出たくないと泣いて訴える。
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