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鬼嫁の種

【GJ】実母の49日も終わり、相続の手続きをしていたら実家の仏壇から遺言を見つけた。「財産は娘にはやらん」

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実母の49日も終わり、相続の手続きをしていた時。
実家の仏壇から遺言を見つけた。

財産は全て甥に譲る、その代わりに墓を守れ、
娘にはやらん、という内容だった。

握り潰してすべて一人娘の自分が相続した。

自分には弟がいたが、実母の愛はすべて弟に注がれていた。
弟が早逝したとき、「シんだのがあんただったら良かったのに」
と言った母だった。

私が結婚した時には、夫に「うちの土地がなければ
こんなのと結婚したいなんて思わないでしょ」とも言った。
それでいながら実家に寄り付かない私を責め続けた。

反省も後悔もしていない

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-黒い過去

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